知りませんでした。筋トレに2種類あるなんて。
スポーツジムに通って辛い筋トレを続けていても疲れるばかりで筋肉はちっとも付かない・・・
高価が判らないので結局挫折してしまう。そんなことを繰り返していました。
その理由がようやくわかったのです。
筋肉を見せてカッコよくなる、ボディビルダーの様な体になる。
これはボディメイクと呼ばれていて、スポーツマンになるための筋力トレーニングとはまったくの別物だったのです。
そんなこと知りませんでしたよね。
見せるための体を作るボディメイクという技法があったのです。
>>カッコいい筋肉をつけるボディメイクとは
筋トレでは持久力を付けなければならないと言われてきませんでしたか。
コーチの中にはボディメイクは邪道だと思っている人もいるようなのです。あんなのは見せかけの筋肉で役にたたないと。
でもよく考えてみ、普通の社会人である私には、あまり筋力は必要なかったのです。
極端に言えば、ボールペンが持てれば仕事は出来ます。
それよりも切実なのは、体を人に見せる自信がないことです。彼女の前では出来れば裸になりたくないなんて正直思います。
最近では人は見かけが9割とか言われていますよね。
ぶっちゃけけ見せ掛けでいいんです、自信を持って見せることが出来る筋肉があれば、仕事にも自信ができると思いませんか。
その方法があったのです。
>>人に見せるための筋肉の作り方